天候安定の週末

c0077847_18285683.jpg
たいへん天気がよい予報。どこか行かなきゃ。
でもカメラ忘れる・・・いまいち気分が乗らない・・・今度は左肩が本格的に痛くなってきたから・・・
c0077847_18290770.jpg
でも頑張って、クロカンでラッセルしてきました。
帰り道、馬返し登山口を偵察すると駐車場に20台もの車、
皆上までいったのかな~?明日もいい天気かな~?僕も行きたい・・・でもアイゼンないし・・・
とりあえず飲んじゃおっ!


[PR]
# by 888-morioka | 2016-12-03 18:36 | 山遊び | Comments(2)

岩手山パノラマロード

c0077847_18225296.jpg
正面右は茶臼岳、もうすぐこの道も冬季クローズになりそうです。

c0077847_18233188.jpg
三ケ月と岩手山。次々に流れる雲が山頂を隠します、流れが速い。

c0077847_18235031.jpg
焼走りの湯、岩手山の雪は5合目くらいまで来ています。
雨上がりの午後、ちょっと山の様子を伺いました。




[PR]
# by 888-morioka | 2016-11-03 18:36 | 日常徒然 | Comments(0)

我が家の三代目スバル

c0077847_00414988.jpg

我が家の初代スバル、BHレガシィTX(MT)
2000年1月初度登録 9月8000キロ走行時中古購入
2011年1月245000キロにて廃車

c0077847_00431577.jpg
二代目 BPレガシィ2.0i Bsports(AT)
2005年初度登録 2011年1月136000キロ走行時中古購入
2016年10月225000キロにて廃車

c0077847_17171410.jpg
そして我が家の三代目スバル SHJフォレスターX(MT)
2011年初度登録 75000キロ走行時中古購入
10年乗るとして、その頃にはもうマニュアル車なんてないだろうな・・・
ってか、俺元気かな?


[PR]
# by 888-morioka | 2016-10-23 17:35 | 道具・メンテナンス | Comments(8)

栗駒山

c0077847_21084351.jpg

今年は山登りの充実年。数年振りに再訪出来た山塊、行ってみたかった山をこつこつ訪れる事が出来ています。

c0077847_21092592.jpg

紅葉の季節の栗駒山も、今度行こう行こうと思ってて初めての訪問です。
すぐ登れれる山だしと思ってなかなか気が向かなかったと言うのが正直な所です。

c0077847_21090648.jpg

多分、雨の多かった年の色づきは例年に比べ鮮やかではないのだろうと思います。

c0077847_21085453.jpg

それにしても、

c0077847_21091328.jpg
空の青さも相まって、とても気持ちのいい山ではありませんか
実に爽やかに散策することがが出来ました。




[PR]
# by 888-morioka | 2016-10-02 21:24 | 山遊び | Comments(4)







灰白色の花崗岩が並ぶ燕岳の山頂域。
これらそれぞれの岩たちがまるで何らかの法則に則って同一方向に向けて配置されているように見えるのは、
おそらくはこの山の成り立ちに起因している事なのだと思うけど
ほぼ常時飛騨側(西側)から吹き付ける風、雨、吹雪。
この厳しい自然環境も、この岩の方向性の一因になっているように思えるのだがどうだろう?

岩の周りにある美しい白砂、
この砂は長きにわたり岩のほぼ西側だけが削られて出来たものではなかろうか。
風が、ハイマツやダケカンバを曲げるのは知っている。
ここでは岩も風が削り形を整え、削られてできたザラザラとした白砂は、水はけのよい土壌をそれに適応する植物に提供している。
わずかではあったが、そうしたした植物としてコマクサも群落を作っていた。

c0077847_10142211.jpg
この2700mの稜線上に当初「燕の小屋」と称した山小屋が建てられたのが大正10年、今から95年も前の事、
その沿革については公式HPで参照することが出来る。

ここを起点に南に延びる稜線上を大天井岳、常念岳、蝶ケ岳と、晴れていれば常に槍ヶ岳・穂高連峰を眺めながら歩けるコースが
いわゆる北アルプスの「表銀座」だ。また、いつか是非歩いてみたいと思う。

c0077847_10413642.jpg

でも、今日は「やっぱりこれでしょ」
soka殿のゴチである。

c0077847_10505852.jpg
ちなみにサイズは4種類、僕らは控えめなので「大」を選択。
soka殿、実は少し高山病を自覚していたとの事、水分の補給も登山中250mlほどしかとれていなかった。
やはり寝不足での登山は体調にとってかなりのリスクである。
そこで充分な水分補給をしてからの「生」
よって、やや控えめな選択だ。
まあ、もう一杯いってもよかったんだけど、それで勢いが付くと大変なので一杯までとした。

と言ってもこれ以降、自炊室に入り浸り、いつものごとく担ぎ上げ過ぎの食材とアルコールで
楽しい宴会はつづくのでありました。
c0077847_11122459.jpg
翌日は大雨、しっかりとカッパを着込み下山したのでした。

今回の山旅は本当にsoka殿のおかげで実現できたもの、ありがとうございました。
また是非北を目指しましょう。

ーーーーーーおしまいーーーーーー


[PR]
# by 888-morioka | 2016-09-25 11:24 | 山遊び | Comments(3)
c0077847_22502534.jpg

「そろそろ起きますか」
眠りのリズムが薄くなったタイミングでsoka殿に起こされた。
もしかしたら最近少しうるさいと言われるイビキが止まった瞬間に声を掛けてくれたのかも?
何時っすか?・・・携帯を見るとアラームを設定した6時より20分ほど早かった。
でももう外は明るい、昨夜(と言っても一時間ほど前だけど)僕らを誘導してくれた警備員さんがまだお仕事をしている。
周りではすでに準備を整えたいくつものグループが登山口に向かって出発し始めていた。
「コーヒー淹れますか」・・・いいですね
僕らの中でこの時の時間はまったりと流れており、どういう順番で何を準備していたのかよく憶えていない。
って言うかよく起きられたと思う。

c0077847_21211013.jpg


駐車場からしばらく車道歩きをして登山口を出発したのが7時40分
登り始めるといきなりの急こう配、「そういえばここ日本三大急登だね」
なるほど、でもなんとなく歩きやすい気もしますね。
僕は登山口で標高がすでに1400もあることに少し安心してそんな余裕の発言をする。
1400から2700まで標高差1300、先週登った岩手山は2000しかないけど登山口が600だから、計算上はあちらのほうがきつい事になる。
しかも今日は登るだけだし、それよりもこんな青空の中、久々の北の稜線を目指せるなんて、それだけで気分が高揚してくる。
いざ歩き始めると、寝不足もなんのその、意外に快調に(ただしゆっくりと)マイペースで前に進むことが出来た。

c0077847_21382042.jpg


あの山なんですかね?
僕の前でカメラを向けている方に声を掛ける。
「あの形はたぶん槍ヶ岳だと思うんですけど・・・」
ですよね・・・・
後ろからsoka殿の「小槍もわかるよ」の声
あっ、本当だ、やったー!!!
生の槍ヶ岳は20歳の時に北穂小屋のテラスから眺めて以来、本当に丸30年ぶりになる。
しかも天気も次第に下り坂予報だったから、果たして見ることが出来るかどうか不安で
「微妙だな~と思ってまして・・・」
そうですねよね、僕も微妙だと思ってました。でも良かった。いや~本当~、バンザーイ!「バンザーイ」・・・
なんだろ、見知らぬ者同士喜びを共有した瞬間でありました。
ちなみにこれ以降、稜線上でもしばらく待ってみましたけど槍との再会はここが最期になりました。

c0077847_23495603.jpg

おお、小屋が見えてきましたよ。もう少しですね。
「そだね・・・」
なんとなくsoka殿がきつそうです。
すいません。いつものごとく僕の遅すぎペースにお付き合いいただき調子を狂わせてしまったようです。

ーーーーーつづくーーーーーーー

[PR]
# by 888-morioka | 2016-09-25 00:12 | 山遊び | Comments(0)
c0077847_21304800.jpg

9月17日 中房温泉登山口第3駐車場着午前4時半

0時半にsoka殿の自宅を出て外環・首都高・中央道、田舎者にはトリッキーに思える車線の離脱合流。
僕は助手席で東京の街の夜景を堪能しました。
ここってどの辺?「千住だね」ってことはこの川・・・「荒川、金八先生の土手のだね」おお。
あれって、新しい高いタワー、何でしたっけ?「スカイツリーね」
そっかー初めて見ました、でもあまり高く感じませんね、「近くに行くと高いよ」
なるほど。
うわー、今度は地下に潜りましたね、「池袋付近かな」 おお近い「そだね」
中央フリーウエイ「この辺にビール工場があると思うんだけどどこかな?」
ほお、工場ってサントリーでしたっけ?「いやキリンじゃなかったかな」
午前2時を過ぎてくると次第に目がしょぼしょぼしてくる、
眠気は意識していないけど、結構きつい。
大月、甲府、茅野、諏訪、塩尻、松本、会話もまばらに、
安曇野インターでやっと高速を降りて、あとは下道を登山口へ。
山道に入ると舗装道ではあるもののかなりの急こう配、九十九折にどんどん標高を上げていく、
ハンドルは左右に2回転づつ完全に切らないと曲がれない。
4時半、登山口の駐車場に、途中対向車がなかったのが幸いし無事到着、かつそれほど混んでもいないのかと思っていたけど大きな間違い
そこは東北ではない北アルプスの人気山域、第1から第2、誘導員のおじさんに促されてやっと第3駐車場で場所確保、
二人して缶ビール一本を飲み干すや否や意識を失うようにン眠りに落ちた。

ーーーーーーつづくーーーーーーー






[PR]
# by 888-morioka | 2016-09-23 21:34 | 山遊び | Comments(0)
c0077847_21021249.jpg
丸30年ぶりの北アルプスです。
燕岳と燕山荘の写真は何度も見たことがありましたが、まさか行けるとは思っていませんでした。
「盛岡からだとなかなか遠くてね~・・・」
それが従兄のsoka殿の「家まで来たら後はなんとかするから」のお言葉に甘えさせてもらう事に。

16日(木)オイル交換を済ませガソリン満タン、点検をしてくれたサービスの方にバッテリー交換を強く勧められた我がレガシィ、
バッテリーの件は去年から知っています。でもベルト類の項目欄の「ヒビ」がちょっと気にかかる・・・
18時30分自宅出発
グーグルマップが常磐道を勧めるので、富谷ジャンクションからそちらへ、
仙台の夜景がとても綺麗でした、「東京みたい」
街場を離れると、片側一車線の対面通行区間となるけど、交通量が少なく快適
南相馬の辺りから道路脇に線量を示す電光掲示板、モニタリングポスト?
3.7msv/hが確か最高値
夜間工事通行止との事で常磐富岡インターで下されて一般道へ、帰還困難地域を通過して広野インターから再度高速へ
途中忙しそうにしながらも丁寧に道を教えてくれたファミマのおじさんありがとう!
東京が近づくにつれ交通量が増え道が広くなる、3車線って通常はどこ走ればいんだろう・・・
三郷料金所、ETC反応しないし・・・もう!
あともう少し、でも外環怖い、ここで降りればいいのかな・・・・
0時30分soka殿宅無事到着「遅い時間にすみませぬ~」

ここからすぐにsoka殿に運転を替わってもらい長野、登山口の中房温泉へ、目標午前4時!

ーーー次回につづきますーーー


[PR]
# by 888-morioka | 2016-09-22 22:50 | 山遊び | Comments(0)

秋の空色

c0077847_21105035.jpg
暑くて雨も降るし熊も俳諧してるから8月はエアコンを効かせてアイス舐めながら部屋で音楽鑑賞、
堕落した生活を送っておりました。
それで、今日は登りもきつかったけど降りも疲れました。
でもやっぱり山の上の空気は澄んでいて爽やかでした。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-09-11 21:18 | 山遊び | Comments(4)

静かに暑い夏の日に

乾いた暑い空気の夏の一日、皆さまいかがお過ごしでございましょう。
午後のひと時、シベリウスのピアノ曲をお楽しみください。


つづいては、小沢さんのオーケストラ版シャコンヌです。
ご本人もおっしゃられておりますが、曲が進むにしたがって演奏がまるで祈りそのもののように聞こえてきます。

数多くの録音があるオリジナルの無伴奏ヴァイオリンのものとして、僕の中ではシェリング版がスタンダード。

ギターの演奏はオリジナルのものより、むしろ更に落ち着いて聞く事が出来るかもしれません。

暑い夏の日の午後、少し余裕が出来て久々に音楽が体の中に沁みて来ました。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-08-04 13:26 | 音楽・読書 | Comments(2)

雲湧く人沸く岩手山

c0077847_13590471.jpg
外輪まで登って来た若者たち、目指す頂はもうすぐそこだ。

c0077847_13575709.jpg
南風が雲の波を運んで来る。

c0077847_14120065.jpg
人も飲み込まれてしまいそう・・・

c0077847_13582645.jpg
山頂は達成感を口にする登山者で沸いている。

c0077847_14152081.jpg
おじさんは自ら歩んだ道を振り返る・・・

c0077847_13580915.jpg
見頃を過ぎたコマクサ、花のない季節にもこの植物は溶岩帯の奥深くにまで根を張って生きているのだ。

この日は軽い日帰り装備のためか体の調子が良く登山口から快調に登って行けた。
立ち止まっての水分補給はしたもののほぼ休憩も取らずに2時間半で8合目の小屋までたどり着くことが出来た。
山と高原地図のコースタイムでは3時間半かかる行程だから最近の目安(コースタイム×1.5)と比べると倍以上早い。
先週の大朝日がとてもきつかったから、確かにあそこに比べれば岩手山は手軽な山なのかもしれないな~などと図に乗っている。
が今日は全身ガチガチ、朝起きるのが辛かった・・・(´o`;)




[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-25 19:24 | 山遊び | Comments(2)

下山報告

c0077847_14535445.jpg
良い山行でした。今度は好天を狙って尾根歩きがしたい。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-17 18:53 | 山遊び | Comments(2)

登山届

c0077847_14162622.jpg
僕の新品の登山靴、気が付くと買ってからもう2年が経とうとしています。
やっと足になじんできたスエード仕様のこの靴に今更ながら流行?のWAX塗り3回加工を施してみました。コロニル社のナノコンプリートとレザーワックスを撒布してひたすらにブラシで磨く。もはやスエードの面影が無くなるほどにピカピカになりました。

さて、この靴に紐を通し12年ぶりの大朝日岳に出かけてきます。
寒河江のSAでバイクでいらっしゃるsoka殿と待ち合わせ、明朝古寺鉱泉からアプローチ。
おそらくは大混雑の肩の小屋に泊り日曜の下山予定。
今一微妙な天気も気になりますが、果たして僕は小屋までたどり着くことが出来るだろうか・・・
心配ですが行ってきます。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-15 18:30 | 道具・メンテナンス | Comments(0)

風雨の秋田駒

c0077847_17403822.jpg
雨の中歩き始めましたが、大焼砂手前で敗退。尾根上の風強すぎ!

[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-10 17:46 | 山遊び | Comments(2)

ある日森の中

c0077847_15200828.jpg
いつか会うのではないかと思っていたこのエリア。 なかなか降りるポイントが少ない川で、少し戻って枝沢ずたいに入ろうと車を止め外へ。道の反対側からがさがさ音がする。もしや熊かとそちらを向くと太い枝が落ちてきた。な~んだと一瞬安心するも、続いて熊さんも降りて来て森の中へ走り去った。レガシィのトランクに飛び込んむ僕も慌てたけど、彼(彼女?)も相当慌ててた。登ってた木は多分桜だと思うけど、お食事中すまなかった。
しかし残念ながら写真には撮れなかったし、ここ来ずらくなるな~。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-03 15:19 | 川遊び | Comments(6)

ぼちぼち

c0077847_16582016.jpg
梅雨時ではありますが週末の天気があまり良くないので、山を諦め雨の間隙をぬって川に出かけています。
写真は先週の増水した沢、今日行ってみたらいい感じに復活していました。
28センチ山女の沢ですけど本日はイワナのみ4匹、30分足らずの釣果としてはまあまあです。
ただこの場所、山奥と言えば奥なので最近の熊のニュースに一人ビビりながらの遡行。
熊こそ出てきてませんが、2匹の子ギツネが遊んでいたり、ウサギが車めがけて突進してきたり、野趣溢れるエリアにて
初めて鈴鳴らしながらの釣りをしてみました。明日は雨降らないかな~

[PR]
# by 888-morioka | 2016-07-02 17:20 | 川遊び | Comments(0)

釣っちまった❗

c0077847_15165765.jpg
山から降りて途中ちょっと気になって竿を出して見た新しい沢。いかにも大物が出そうなポイントで本当に出ました。ビックリ👀‼
c0077847_22271048.jpg
尺はないか・・・残念28センチでした。
現在家でさばき中、どうしよう三枚におろしてムニエルかな~
c0077847_22125890.jpg
父の日だからウナギも・・・皆できれいに美味しく(本当に旨かった~)頂きました。ごちそう様でした。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-06-19 15:15 | 川遊び | Comments(5)

高下岳ナウ

c0077847_10010719.jpg
見えている和賀岳の方が100Mほど高いです。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-06-19 10:00 | 山遊び | Comments(0)
c0077847_22505254.jpg
これは釣れそうな気がします。
せっかく買ったCDC羽の使い方がよく分かっていなかったのですが、
なるほど先の方をカディスにして、根元をダン系に使えば無駄もないのですな。
PONDSIDE殿ありがとうございます。
羽さばきがまだまだですが、少しづつ巻いていこうと思います。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-06-07 22:57 | 道具・メンテナンス | Comments(6)

八甲田

c0077847_19271450.jpg
井戸岳?
c0077847_19282259.jpg
これは岩木山
c0077847_19320759.jpg
暴風雨の土曜の夜、充分な灯油と食材でとても幸せな山小屋生活でした。
あとウイスキーさへもっとちゃんとあれば・・・




[PR]
# by 888-morioka | 2016-06-05 19:35 | 山遊び | Comments(8)

春の小川

c0077847_11254512.jpg
久々のノロメキ沢、この沢は現在全域禁漁区です。

c0077847_11293239.jpg
市内は夏のような暑さですが、ここはまだこれから芽吹きです。
ちょっと露出オーバーかもしれません、M42アダプターを付けてTAKUMARの初撮りです。40年前のレンズですけど、
なんかツァイスっぽくない?プラナーとか・・・。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-05-21 11:25 | 山遊び | Comments(5)

お弁当

c0077847_11165504.jpg
おいしくいただきました。



More
[PR]
# by 888-morioka | 2016-05-14 11:14 | 日常徒然 | Comments(0)

天麩羅と木の実和え

c0077847_11101426.jpg
本当はクルミ和えにしたっかたのですが、無かったので、ミックスナッツで作りました。これはちゃんとクルミを買って来て作ったんでした。
こう言うつまみの味が沁みる年頃です。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-05-03 11:09 | 山遊び | Comments(0)

雪を突いて

c0077847_11044694.jpg
この形状、機能的かつ健気

c0077847_11051292.jpg
我々も頑張って登ってきました。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-30 11:02 | 山遊び | Comments(0)

矢櫃ダムの桜

c0077847_19211329.jpg
恐ろしいことにタラボ争奪戦が既に開幕してました。
まだ山の中では芽吹いていないので今日は里の近くで探索、
新しい出たばかりの上物の一番芽を少しだけ収穫、
ミックナッツ和えでいただきました。
来週からが本番だな・・・

[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-24 19:25 | 日常徒然 | Comments(3)
c0077847_21472355.jpg
乙部のいつもの山にて
年々見つけるのが大変になってきてるような気がする。
と言うか彼ら自身、人には見つからないように、
ひっそりと渋く俯き加減に咲いているよに見えなくもない。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-09 21:54 | 山遊び | Comments(0)

カタクリも見っけ!

c0077847_21401238.jpg
赤林山登山口付近にて
本当、北国の春は一時に花が咲き始めますな~

[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-09 21:43 | 山遊び | Comments(0)

万寿山のミスミソウ

c0077847_21233966.jpg
こちらも多重露出にて。
9割方白い花の中で、赤花は一際目立ちます。
しかも結構濃く色が出てますね。


[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-09 21:33 | 山遊び | Comments(0)

イワウチワの多重露出

c0077847_19481929.jpg
花巻 万寿山にて

[PR]
# by 888-morioka | 2016-04-09 19:50 | 山遊び | Comments(0)
c0077847_15064502.jpg
きつい登りを経てたどり着いた8合目から不動平への大雪原。

晴れの週末、帰盛されたsoka殿と二人で岩手山へスキー登山して来ました。
ただ今、全身の筋肉痛と両足の靴擦の痛みに耐えながら作業しています。
なので、テキスト追記はまた後でするとして、写真と動画だけとりあえずブログアップしちゃいます。
===============================================
もう何度登ったかわからない岩手山ですが、登る度にペースが遅くなってくる気がします。
登山口から1キロ程下の駐車場所から歩き始めたのが7時前、途中、後発の全ての人(4人ですが)に追い抜かれ
やっと8合目に着いたのが13時40分、約6時間半をかけて、なのに頂上へ向かうのは断念しました。
もっとも、雪のあるこの季節だし、冬山用の完全な装備をしてるわけでもありませんから、
こうした自分のペースが身の丈に合ってる登り方なのかもしれません。
急ぐ必要はない。
雪の上に寝そべって、青い空、白い雲を眺めながら深呼吸。
気持ちがいいから、さあまた登ろう。

[PR]
# by 888-morioka | 2016-03-12 20:05 | 山遊び | Comments(4)

適宜更新盛岡事情


by 888-morioka