西和賀ドライブ

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今日は雨が降ったり止んだり。
鶯宿方面から貝沢経由で西和賀へドライブしてきました。
ダム手前から銀河高原まで車道は除雪されていまいしたが、山の雪は例年並み、少なくとも去年より積雪は残ってます。
林道はまだまだ車で入る事はできません。
カタクリもいつも早い鶯宿界隈でも見つける事が出来ませんでした。


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それにしても、河川改修の進む横川・・・
この写真、あの橋の上から上流部を撮ったやつですよ

なんか
「川に向かいて言うことはなし」
ってな気分です。


追記
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ちなみに2007年6月3日のブログに同じ橋の上からの写真がありました。
レンズの焦点距離が違いますけど流れのカーブの感じと一番奥の山の稜線が同じです。
って同じなのはそれだけか・・・10年の歳月は確かに一昔なのですな。

さて残雪はGWまでにどれだけ溶けるでしょう。





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# by 888-morioka | 2017-04-09 22:45 | 山遊び | Comments(6)

網張スキー場


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快晴の網張スキー場

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少しだけ管理区域を外れ、スコップで休憩スペースを作り

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まだ滑ってもいないのにお昼

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おにぎり食べて果敢に攻めます

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空が青い


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山は白い。けど春の明るい一日でした。








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# by 888-morioka | 2017-03-20 19:59 | 山遊び | Comments(4)

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いつかこの樹氷原で岩手山の影の向こうに浮かぶ天の川の写真を撮ってみたい。


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高気圧の中心が真上にある週末、もしやそのチャンスが来たのではないかと思った。


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土曜の昼過ぎの仕事を終えて、最終の天候チェックでも更に予報は回復傾向


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時間的にはもう明るいうちに陵雲荘に入るのは無理だけど、もしや月明りを頼りに登れるかも?
多分そのくらい天気がいいだろう・・・

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そう思って、この日のうちに登山口の秋田八幡平スキー場へ向かった。
岩手側の八幡平スキー場が閉鎖になったのが2007シーズン?ほぼ10年も冬の八幡平から遠ざかっていた事になる。


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結局朝6時前、夜明けを待って出発した。
「月明りで登る」なんて妄想は-8℃の車の表示(フォレスターの外気温計はほぼ正しい)
と弱々しいが時折吹雪く小雪模様な状況に打ち消されていた。


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午前2時頃からだろうか、スキー場の圧雪車いわゆるキャットのコース整備が始まっていた。
その綺麗に整えられた斜面をゆっくり登り始める。
スキー場上部からは冬季休業中の蒸ノ湯温泉を左下に見ながら一旦降り、休憩所看板ポイントの少し先から尾根に取りつく。
初めてのルートなので、ポイントになる地点の目印の有無にやや不安を持っていたが、大丈夫行けば分かった。


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尾根の取りつきから20分くらいはやや急な勾配と深雪のラッセルに汗をかくが
次第に斜度も緩くなり、いよいよ樹氷の姿も「雪に覆われた樹木」から「氷で出来た異界の怪物」モンスターらしくなってくる。


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それにしてもこの雪原の起伏の乏しさは一たび吹かれてしまうと、GPSを持っていようが気分的によろしくない。
その点、秋田からのこのルートには山岳会の方が付けられた目印がその先その先へと丁寧に案内をしてくれるのでとても助けられる。


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陵雲荘が見えてきた。
小屋に入って窮屈なスキー靴から早く足を開放してやりたい。


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帰り際、一瞬青空が見えた。
しかしまたすぐ厚い雲に覆われる。結局岩手山も見る事が出来ず。

月夜の樹氷もお山の向こうの天の川も、また次の機会を窺うことにいたします。


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# by 888-morioka | 2017-03-13 23:16 | 山遊び | Comments(4)

久々 八幡平の樹氷

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好天を期待して出かけた八幡平。雲間から覗くお日様がとても貴重に思える一日でした。
(写真はRAWデータを銀残し現像)

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# by 888-morioka | 2017-03-12 20:31 | 山遊び

焼け走りで遊ぶ

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夏の痕跡、溶岩流の上の遊歩道。

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今日は焼走りの上で遊んで来ました。

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やっとフライシート底なしシェルターの設営に成功。
風が避けれるだけでかなり快適です。
けど、もっと改善しないとスムースに建てれません。
うまくいったら夏の縦走にも利用できそう、劇的な軽量化になります。


まだ、八幡平へ行ける天候に恵まれていません。
左肩もまだもう少し





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# by 888-morioka | 2017-02-26 19:39 | 山遊び | Comments(2)

桐の木沢山(敗退)



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ワカサギの口開けに続きそろそろ山スキーで体を動かしたい。
でも、天気も体調も万全とは言い難く。軽く区界のゲレンデでも一本滑ろうとR106を宮古方面へ。
そういえば兜明神の向かいの山はどうだろう
(↑しかし何撮ってんだか我ながら酷い写真)



気温が高く重い雪に難儀しました。
傾斜がそれほどきつくないので、雪質が良ければ藪も気にならず楽しめるかも、
ただ、また行くかどうかは、ちょっと考える・・・
※山レコ等ほかの人の記録を見ると、この山は霧氷を楽しむ所だとか、
今日は積雪量・寒さ共コンデションが良くなかったみたいです。

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標高であと100m。
頂上までもぅ少しだったけど、どん兵衛の誘惑に負けました。

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ん~、どうもやっぱり今一テンションがあがっていませんな・・・




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# by 888-morioka | 2017-02-05 22:47 | 山遊び | Comments(3)

口開けは二人で14匹

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上の写真は岩洞湖、小石川とレストハウスの中間くらいの所でしょうか。
いずれこの湖面はどこもたいそうな賑わいです。

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方や私共は、なかなかにまったりとした土曜の朝のテント生活でございました。
氷の厚さに対して積雪量が多く、縁の一部が弱いです、ちょっとキャッパリしてしまいました。


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# by 888-morioka | 2017-02-04 13:11 | 川遊び | Comments(2)

1月ももう最終の日曜日、山にもワカサギ釣りにも行かずに自宅待機しています。
相変わらず左肩が痛いからなのですが、でも良くなってきたら久々に八幡平に行ってみたい。
秋田八幡平からのルートなら好天が前提だけど無理なく行けそうな気がします。

そこで道具のメンテなど。
汚れたクライミングシールの接着面を補修します。

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まずは、古い接着剤をカレンダーなどのつるつるした紙を敷いてアイロンで温めスクレイパー(手近な定規で代用)で削り取る。

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なかなか、こつと根気が必要な地道な作業ですが頑張って剥ぎ取る剥ぎ取る。
↑の写真、上が作業前で下が作業後。そこそこ取れました。

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そして、新しい接着剤(ブラックダイヤモンドのゴールドラベル)を塗る。
以上、このまま乾燥させて完了です。
ちゃんとしたスクレイパーがあれば少し楽に出来たかもしれません。

来週くらいに試乗出来ればいいな~・・・


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# by 888-morioka | 2017-01-29 18:30 | 道具・メンテナンス | Comments(2)

網張スキー場



子どもを連れてスキーに行くのは父親としての務めです。

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スキー場の管理下から外れて少し高い所へ登ってみると、
そんな父親としての務めを忘れた親父たちの痕跡をあっちの山こっちの峰の頂に見つける事が出来ました。
今日は岩手山の頂にも結構行っていたんでないかな・・・
僕も本当はあっちの世界に行きたかったな・・・
まま、暖かく良い天気の一日でした。

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雪不足で雪庇も小さ~い





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# by 888-morioka | 2017-01-08 20:29 | 山遊び | Comments(2)

姫神山 大晦日

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2016年の登り納めは姫神山 風がやや冷たい程度の穏やかな登山日和

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頂上付近は霧氷がきれいでした。

皆様よいお年を



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# by 888-morioka | 2016-12-31 16:27 | 山遊び | Comments(2)

岩手山焼走り第一噴出口

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頑張ってまた岩手山の森林限界まで行ってきました。

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今日は、いくつかの道具のテストも目的です。
まずは足元、先日防水処理した夏靴の雪山での使用感。
それからアマゾンで見つけた3,550円の14本爪アイゼンが焼走りルートの森林限界上部で使えるか。

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結果はどちらも底々には使えるのだけれど
この斜面を山頂まで登るには、やや役不足ちょっと不安。
やはり厳冬期の冬山には専用のしっかりとした道具じゃないと怖い。
靴は歩いてる分には問題ないけど、停滞時には冷たくなってくる。
アイゼンは意外に靴にフィットするけれど、爪の長さがやや足りなく
前爪を使ってのキックステップは出来るけど
足裏全体を使っての登坂ではヒールの爪が外れてしまいそうで怖かった。

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次にテントのポールとフライシートを使って底なしの自立シェルターを試行の件。
フロアのサイズに合わせてポールのベースを作成。
ナイロンのベルト素材を見つけて縫い合わせ、
4か所のコーナーにそれぞれ8mmのハトメを打つ。
自宅でのテストではうまくいっていたのに、実地では手荒く扱ったからかハトメ部分が2か所も抜けてしまい使用不能に。


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結局、自立は諦めて、フライシートをただ被るだけで使ってみましたが、意外にもこれ結構快適でした。
二人で向かいあって使えば、ガスの使用も可能かも。


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岩手山、まだ積雪こそ少ないですが、上部は完全に氷化してました。


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# by 888-morioka | 2016-12-25 21:45 | 道具・メンテナンス | Comments(4)

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きれいでした。


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# by 888-morioka | 2016-12-17 21:32 | 日常徒然 | Comments(2)

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アマゾンでシームグリップを買って登山靴の浸水防止をしてみた。

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この靴、2014年9月に買ってまだ2年、山に使ったのだっておそらく20回かそこら、いや30回くらいかな?
いずれにしてもやっと足に馴染んできたばかりの、僕の感覚からすればほぼ新品未使用品、
なのだけど、今年の北アルプス遠征、燕岳からの下りで両足とも浸水してしまった。
確かに激しい雨降りの中の下山ではあったけど、ゴアのスパッツも着けてたし、
この靴自体もゴアテックスをライニングしたin all weather conditionsなやつである。
一応革靴だから使う都度丹念に洗ってワックス処理ブラッシングなどもしてきたわけで、まだまだお釈迦にするわけにはいかない。
そこで、どうも浸水の原因になっていそうなベロの特に基部、ここを重点にシームグリップを塗ってみる。
本当は基部の縫い目の所だけにしようかと思ったけれど、勢いで結構広めに塗りたくってしまった。
さて、これで大丈夫浸みてこないかな~?


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ついでにシームテープが剥がれたゴアカッパの肩部分にもちょっと流用。
この緑のカッパはこの時着てるから既に12年は使ってる。
いまだに新品同様だ。




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# by 888-morioka | 2016-12-11 16:08 | 道具・メンテナンス | Comments(4)

5合目まで

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今日は朝K太をスケート場に送ってから偵察に、
2時までには帰りたいので11時、5合目まで。

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穏やかな天気でしたけど、もうこれからの季節はアイゼン・ピッケル必携です。
でも、どっちも持ってない。
ワカンさえ持ってない。
それに今日はジャケット忘れたし・・・
ラグビーも負けるし・・・
肩痛いし・・・
いいや、もう飲んじゃお!










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# by 888-morioka | 2016-12-04 16:53 | 山遊び | Comments(2)

天候安定の週末

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たいへん天気がよい予報。どこか行かなきゃ。
でもカメラ忘れる・・・いまいち気分が乗らない・・・今度は左肩が本格的に痛くなってきたから・・・
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でも頑張って、クロカンでラッセルしてきました。
帰り道、馬返し登山口を偵察すると駐車場に20台もの車、
皆上までいったのかな~?明日もいい天気かな~?僕も行きたい・・・でもアイゼンないし・・・
とりあえず飲んじゃおっ!


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# by 888-morioka | 2016-12-03 18:36 | 山遊び | Comments(2)

岩手山パノラマロード

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正面右は茶臼岳、もうすぐこの道も冬季クローズになりそうです。

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三ケ月と岩手山。次々に流れる雲が山頂を隠します、流れが速い。

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焼走りの湯、岩手山の雪は5合目くらいまで来ています。
雨上がりの午後、ちょっと山の様子を伺いました。




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# by 888-morioka | 2016-11-03 18:36 | 日常徒然 | Comments(0)

我が家の三代目スバル

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我が家の初代スバル、BHレガシィTX(MT)
2000年1月初度登録 9月8000キロ走行時中古購入
2011年1月245000キロにて廃車

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二代目 BPレガシィ2.0i Bsports(AT)
2005年初度登録 2011年1月136000キロ走行時中古購入
2016年10月225000キロにて廃車

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そして我が家の三代目スバル SHJフォレスターX(MT)
2011年初度登録 75000キロ走行時中古購入
10年乗るとして、その頃にはもうマニュアル車なんてないだろうな・・・
ってか、俺元気かな?


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# by 888-morioka | 2016-10-23 17:35 | 道具・メンテナンス | Comments(8)

栗駒山

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今年は山登りの充実年。数年振りに再訪出来た山塊、行ってみたかった山をこつこつ訪れる事が出来ています。

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紅葉の季節の栗駒山も、今度行こう行こうと思ってて初めての訪問です。
すぐ登れれる山だしと思ってなかなか気が向かなかったと言うのが正直な所です。

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多分、雨の多かった年の色づきは例年に比べ鮮やかではないのだろうと思います。

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それにしても、

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空の青さも相まって、とても気持ちのいい山ではありませんか
実に爽やかに散策することがが出来ました。




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# by 888-morioka | 2016-10-02 21:24 | 山遊び | Comments(4)








灰白色の花崗岩が並ぶ燕岳の山頂域。
これらそれぞれの岩たちがまるで何らかの法則に則って同一方向に向けて配置されているように見えるのは、
おそらくはこの山の成り立ちに起因している事なのだと思うけど
ほぼ常時飛騨側(西側)から吹き付ける風、雨、吹雪。
この厳しい自然環境も、この岩の方向性の一因になっているように思えるのだがどうだろう?

岩の周りにある美しい白砂、
この砂は長きにわたり岩のほぼ西側だけが削られて出来たものではなかろうか。
風が、ハイマツやダケカンバを曲げるのは知っている。
ここでは岩も風が削り形を整え、削られてできたザラザラとした白砂は、水はけのよい土壌をそれに適応する植物に提供している。
わずかではあったが、そうしたした植物としてコマクサも群落を作っていた。

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この2700mの稜線上に当初「燕の小屋」と称した山小屋が建てられたのが大正10年、今から95年も前の事、
その沿革については公式HPで参照することが出来る。

ここを起点に南に延びる稜線上を大天井岳、常念岳、蝶ケ岳と、晴れていれば常に槍ヶ岳・穂高連峰を眺めながら歩けるコースが
いわゆる北アルプスの「表銀座」だ。また、いつか是非歩いてみたいと思う。

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でも、今日は「やっぱりこれでしょ」
soka殿のゴチである。

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ちなみにサイズは4種類、僕らは控えめなので「大」を選択。
soka殿、実は少し高山病を自覚していたとの事、水分の補給も登山中250mlほどしかとれていなかった。
やはり寝不足での登山は体調にとってかなりのリスクである。
そこで充分な水分補給をしてからの「生」
よって、やや控えめな選択だ。
まあ、もう一杯いってもよかったんだけど、それで勢いが付くと大変なので一杯までとした。

と言ってもこれ以降、自炊室に入り浸り、いつものごとく担ぎ上げ過ぎの食材とアルコールで
楽しい宴会はつづくのでありました。
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翌日は大雨、しっかりとカッパを着込み下山したのでした。

今回の山旅は本当にsoka殿のおかげで実現できたもの、ありがとうございました。
また是非北を目指しましょう。

ーーーーーーおしまいーーーーーー


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# by 888-morioka | 2016-09-25 11:24 | 山遊び | Comments(3)

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「そろそろ起きますか」
眠りのリズムが薄くなったタイミングでsoka殿に起こされた。
もしかしたら最近少しうるさいと言われるイビキが止まった瞬間に声を掛けてくれたのかも?
何時っすか?・・・携帯を見るとアラームを設定した6時より20分ほど早かった。
でももう外は明るい、昨夜(と言っても一時間ほど前だけど)僕らを誘導してくれた警備員さんがまだお仕事をしている。
周りではすでに準備を整えたいくつものグループが登山口に向かって出発し始めていた。
「コーヒー淹れますか」・・・いいですね
僕らの中でこの時の時間はまったりと流れており、どういう順番で何を準備していたのかよく憶えていない。
って言うかよく起きられたと思う。

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駐車場からしばらく車道歩きをして登山口を出発したのが7時40分
登り始めるといきなりの急こう配、「そういえばここ日本三大急登だね」
なるほど、でもなんとなく歩きやすい気もしますね。
僕は登山口で標高がすでに1400もあることに少し安心してそんな余裕の発言をする。
1400から2700まで標高差1300、先週登った岩手山は2000しかないけど登山口が600だから、計算上はあちらのほうがきつい事になる。
しかも今日は登るだけだし、それよりもこんな青空の中、久々の北の稜線を目指せるなんて、それだけで気分が高揚してくる。
いざ歩き始めると、寝不足もなんのその、意外に快調に(ただしゆっくりと)マイペースで前に進むことが出来た。

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あの山なんですかね?
僕の前でカメラを向けている方に声を掛ける。
「あの形はたぶん槍ヶ岳だと思うんですけど・・・」
ですよね・・・・
後ろからsoka殿の「小槍もわかるよ」の声
あっ、本当だ、やったー!!!
生の槍ヶ岳は20歳の時に北穂小屋のテラスから眺めて以来、本当に丸30年ぶりになる。
しかも天気も次第に下り坂予報だったから、果たして見ることが出来るかどうか不安で
「微妙だな~と思ってまして・・・」
そうですねよね、僕も微妙だと思ってました。でも良かった。いや~本当~、バンザーイ!「バンザーイ」・・・
なんだろ、見知らぬ者同士喜びを共有した瞬間でありました。
ちなみにこれ以降、稜線上でもしばらく待ってみましたけど槍との再会はここが最期になりました。

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おお、小屋が見えてきましたよ。もう少しですね。
「そだね・・・」
なんとなくsoka殿がきつそうです。
すいません。いつものごとく僕の遅すぎペースにお付き合いいただき調子を狂わせてしまったようです。

ーーーーーつづくーーーーーーー

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# by 888-morioka | 2016-09-25 00:12 | 山遊び | Comments(0)

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9月17日 中房温泉登山口第3駐車場着午前4時半

0時半にsoka殿の自宅を出て外環・首都高・中央道、田舎者にはトリッキーに思える車線の離脱合流。
僕は助手席で東京の街の夜景を堪能しました。
ここってどの辺?「千住だね」ってことはこの川・・・「荒川、金八先生の土手のだね」おお。
あれって、新しい高いタワー、何でしたっけ?「スカイツリーね」
そっかー初めて見ました、でもあまり高く感じませんね、「近くに行くと高いよ」
なるほど。
うわー、今度は地下に潜りましたね、「池袋付近かな」 おお近い「そだね」
中央フリーウエイ「この辺にビール工場があると思うんだけどどこかな?」
ほお、工場ってサントリーでしたっけ?「いやキリンじゃなかったかな」
午前2時を過ぎてくると次第に目がしょぼしょぼしてくる、
眠気は意識していないけど、結構きつい。
大月、甲府、茅野、諏訪、塩尻、松本、会話もまばらに、
安曇野インターでやっと高速を降りて、あとは下道を登山口へ。
山道に入ると舗装道ではあるもののかなりの急こう配、九十九折にどんどん標高を上げていく、
ハンドルは左右に2回転づつ完全に切らないと曲がれない。
4時半、登山口の駐車場に、途中対向車がなかったのが幸いし無事到着、かつそれほど混んでもいないのかと思っていたけど大きな間違い
そこは東北ではない北アルプスの人気山域、第1から第2、誘導員のおじさんに促されてやっと第3駐車場で場所確保、
二人して缶ビール一本を飲み干すや否や意識を失うようにン眠りに落ちた。

ーーーーーーつづくーーーーーーー






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# by 888-morioka | 2016-09-23 21:34 | 山遊び | Comments(0)

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丸30年ぶりの北アルプスです。
燕岳と燕山荘の写真は何度も見たことがありましたが、まさか行けるとは思っていませんでした。
「盛岡からだとなかなか遠くてね~・・・」
それが従兄のsoka殿の「家まで来たら後はなんとかするから」のお言葉に甘えさせてもらう事に。

16日(木)オイル交換を済ませガソリン満タン、点検をしてくれたサービスの方にバッテリー交換を強く勧められた我がレガシィ、
バッテリーの件は去年から知っています。でもベルト類の項目欄の「ヒビ」がちょっと気にかかる・・・
18時30分自宅出発
グーグルマップが常磐道を勧めるので、富谷ジャンクションからそちらへ、
仙台の夜景がとても綺麗でした、「東京みたい」
街場を離れると、片側一車線の対面通行区間となるけど、交通量が少なく快適
南相馬の辺りから道路脇に線量を示す電光掲示板、モニタリングポスト?
3.7msv/hが確か最高値
夜間工事通行止との事で常磐富岡インターで下されて一般道へ、帰還困難地域を通過して広野インターから再度高速へ
途中忙しそうにしながらも丁寧に道を教えてくれたファミマのおじさんありがとう!
東京が近づくにつれ交通量が増え道が広くなる、3車線って通常はどこ走ればいんだろう・・・
三郷料金所、ETC反応しないし・・・もう!
あともう少し、でも外環怖い、ここで降りればいいのかな・・・・
0時30分soka殿宅無事到着「遅い時間にすみませぬ~」

ここからすぐにsoka殿に運転を替わってもらい長野、登山口の中房温泉へ、目標午前4時!

ーーー次回につづきますーーー


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# by 888-morioka | 2016-09-22 22:50 | 山遊び | Comments(0)

秋の空色

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暑くて雨も降るし熊も俳諧してるから8月はエアコンを効かせてアイス舐めながら部屋で音楽鑑賞、
堕落した生活を送っておりました。
それで、今日は登りもきつかったけど降りも疲れました。
でもやっぱり山の上の空気は澄んでいて爽やかでした。

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# by 888-morioka | 2016-09-11 21:18 | 山遊び | Comments(4)

静かに暑い夏の日に

乾いた暑い空気の夏の一日、皆さまいかがお過ごしでございましょう。
午後のひと時、シベリウスのピアノ曲をお楽しみください。


つづいては、小沢さんのオーケストラ版シャコンヌです。
ご本人もおっしゃられておりますが、曲が進むにしたがって演奏がまるで祈りそのもののように聞こえてきます。

数多くの録音があるオリジナルの無伴奏ヴァイオリンのものとして、僕の中ではシェリング版がスタンダード。

ギターの演奏はオリジナルのものより、むしろ更に落ち着いて聞く事が出来るかもしれません。

暑い夏の日の午後、少し余裕が出来て久々に音楽が体の中に沁みて来ました。

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# by 888-morioka | 2016-08-04 13:26 | 音楽・読書 | Comments(2)

雲湧く人沸く岩手山

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外輪まで登って来た若者たち、目指す頂はもうすぐそこだ。

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南風が雲の波を運んで来る。

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人も飲み込まれてしまいそう・・・

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山頂は達成感を口にする登山者で沸いている。

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おじさんは自ら歩んだ道を振り返る・・・

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見頃を過ぎたコマクサ、花のない季節にもこの植物は溶岩帯の奥深くにまで根を張って生きているのだ。

この日は軽い日帰り装備のためか体の調子が良く登山口から快調に登って行けた。
立ち止まっての水分補給はしたもののほぼ休憩も取らずに2時間半で8合目の小屋までたどり着くことが出来た。
山と高原地図のコースタイムでは3時間半かかる行程だから最近の目安(コースタイム×1.5)と比べると倍以上早い。
先週の大朝日がとてもきつかったから、確かにあそこに比べれば岩手山は手軽な山なのかもしれないな~などと図に乗っている。
が今日は全身ガチガチ、朝起きるのが辛かった・・・(´o`;)




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# by 888-morioka | 2016-07-25 19:24 | 山遊び | Comments(2)

下山報告

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良い山行でした。今度は好天を狙って尾根歩きがしたい。

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# by 888-morioka | 2016-07-17 18:53 | 山遊び | Comments(2)

登山届

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僕の新品の登山靴、気が付くと買ってからもう2年が経とうとしています。
やっと足になじんできたスエード仕様のこの靴に今更ながら流行?のWAX塗り3回加工を施してみました。コロニル社のナノコンプリートとレザーワックスを撒布してひたすらにブラシで磨く。もはやスエードの面影が無くなるほどにピカピカになりました。

さて、この靴に紐を通し12年ぶりの大朝日岳に出かけてきます。
寒河江のSAでバイクでいらっしゃるsoka殿と待ち合わせ、明朝古寺鉱泉からアプローチ。
おそらくは大混雑の肩の小屋に泊り日曜の下山予定。
今一微妙な天気も気になりますが、果たして僕は小屋までたどり着くことが出来るだろうか・・・
心配ですが行ってきます。

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# by 888-morioka | 2016-07-15 18:30 | 道具・メンテナンス | Comments(0)

風雨の秋田駒

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雨の中歩き始めましたが、大焼砂手前で敗退。尾根上の風強すぎ!

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# by 888-morioka | 2016-07-10 17:46 | 山遊び | Comments(2)

ある日森の中

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いつか会うのではないかと思っていたこのエリア。 なかなか降りるポイントが少ない川で、少し戻って枝沢ずたいに入ろうと車を止め外へ。道の反対側からがさがさ音がする。もしや熊かとそちらを向くと太い枝が落ちてきた。な~んだと一瞬安心するも、続いて熊さんも降りて来て森の中へ走り去った。レガシィのトランクに飛び込んむ僕も慌てたけど、彼(彼女?)も相当慌ててた。登ってた木は多分桜だと思うけど、お食事中すまなかった。
しかし残念ながら写真には撮れなかったし、ここ来ずらくなるな~。

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# by 888-morioka | 2016-07-03 15:19 | 川遊び | Comments(6)

ぼちぼち

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梅雨時ではありますが週末の天気があまり良くないので、山を諦め雨の間隙をぬって川に出かけています。
写真は先週の増水した沢、今日行ってみたらいい感じに復活していました。
28センチ山女の沢ですけど本日はイワナのみ4匹、30分足らずの釣果としてはまあまあです。
ただこの場所、山奥と言えば奥なので最近の熊のニュースに一人ビビりながらの遡行。
熊こそ出てきてませんが、2匹の子ギツネが遊んでいたり、ウサギが車めがけて突進してきたり、野趣溢れるエリアにて
初めて鈴鳴らしながらの釣りをしてみました。明日は雨降らないかな~

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# by 888-morioka | 2016-07-02 17:20 | 川遊び | Comments(0)